4年生が、にこやかに席替えの後のレクレーションをしています。5年生は、盛り上がって「6年生にエールを送る会」のアイディアをしぼっています。

どんな小さな話し合いや協力でも、学校や学級で社会性を学ぶ子どもの成長につながります。学級でも児童会全体でも、自分たちでつくり出す場を大事にすること、それにとても意味があると思うのです。