子どもたちの作品は、その子の思いや気づきがよく表れています。集中して、力を込めて描いているところがあります。「静と動」両方が大切だと言いますが、刺激が少ない環境で「静」を楽しむ時間を意識してとる大切さも感じます。目立つところに大事に飾りましょう。飾ることは価値づけること。言葉や体だけでなく、色や形で表現するのもいいものです。