自ら学び、未来を拓く児童の育成
6年生の成長や頼もしさは、行事の後の片付けでも感じられます。最後まで、後始末も含めて、物事の一連の流れに関わります。ありがとう。その姿を見て、後輩たちも育っていくのです。