5年生のなわとび大会。個人の競技もグループや学級のチーム大縄も、子どもたち一人一人の表情が素晴らしくいきいきしています。得意不得意でなく、目標に向かって力を出す喜びがそこにあります。

縄跳びカード一つをとっても、声かけや配慮一つをとっても、仕組みや順番なにを見ても教員たちの努力があります。網の目のように教育の本質とつながっていればこその子どもの姿です。